自分の存在を意識し、自分を知り自分の良い所を見つけ自分を信用する
こんにちは!
今日2記事目を書きます。
ブログを書くということは本当に大変なことですね。
昨日勉強したことを本当に簡単にまとめます。
人生を豊かなものにするには
偉大な人はどこに行っても自分の信頼できる仲間がいてそれぞれの分野で信頼して頼める人たちがいるモノです。
それは、人生の足し算を知ることによって、自分の地力を底上げし、人生の掛け算を知ることにより、他社の力を借りたり利用しているのです。
そうなるためには信頼される人間になる必要があります。
信頼される人というのは言っていることとやっていることに相違がないです。
多くの人が我が出てしまい、俺が俺がとなってしまいがちです。
自分と約束したことはもちろん、人との約束は必ず守ることが人生の中での基礎となります。
1.礼を正し恩返しをする
2.場を浄め常に心を正常に
3.時を守る約束を守る
これが現実世界における再建の三大原理にしていかなる時・処にも当てはまるものです。
付き合う仲間を変える
付き合う仲間が自分を大きく決めます。
すべてではないですが、影響は大きいです。
ですから年齢と共に付き合う仲間を変えていく必要があります。
先生が言うには
・経済的なやり取りをする人とは付き合うべきではない
・その時その場だけの人とは付き合わない
・年上なのにごちそうしてくれない人とは付き合わない
ということだそうです。
例え素晴らしい人だと思ってもこの3つが当てはまる人とはなるべく付き合わない方がいいとのことでした。
また、人生を良い方向にもっていきたいのであれば「志」が同じ人と付き合う量を多くするべきだということです。
人生=仕事
よく自分の仕事が自分に合っているのか、このまま続けていいのかと悩まれる人がいると思います。
まず、見極めるポイントとして
自分に合っているのか?
好きなのか嫌いなのか?
給料に満足しているのか?
を考える必要があります。
しかし見極めるまでには5年から10年は必要だと言います。
自分が得意なのであれば天職にしていく努力はしていかなくてはいけません。


