時流に乗る

みなさん

こんにちは!

本日は情報収集に都内へ

別に東京だからいい情報があるとかは思っていない

ネット社会とは言われているものの
一時情報は移動距離に比例する

常にアンテナを張って情報をとりにいかなければ時代においていかれる。

箸にも棒にもかからない情報もあるが

たまにあるビビットくるモノに対して飛びついて行動を起こせるか。

それが大切。

兎に角やってみる。

ダメならやめればいい。

量は質へと変わる。

量は裏切らない。

「ピカソはなぜ天才かわかるか?多作だからだ!」by秋元さん


 

経営の考え方


 
商売のやり方は2つだけ

外部環境と内部環境を見極めた上で商売を決める

時流をよんで何をなすべきかを考える

自社のポテンシャルを見極めて何ができるか考える

力相応1番主義で地域でオンリーワンになることが大切
 

モノを売る時代は終わった


 
モノを売る時代は終わった

物語、思いなどを訴えかけなければ人はもう動かない

極端だが今の時代車の機能を説明するディーラーはいない
何色にするかいくらくらいなのかそれだけ

そこにアウトドアを楽しんでる家族などのイメージなどを見せストーリーを見せる

 
そうやって物語を売るそういう時代
 
実現したい世界や大事にしている思いを表しそれに共感する仲間を集め
モノを作り、お客様の支持を得る

安くていいモノは溢れている。

思いが人を動かす時代。

インフルエンサーが今後カギになる

そう思った。

むしろなりたい。笑

仕組みを変えれば世界はもっと良くなる


 
アスクルのホームページのトップに出てくる

競合だがまさにその通りだ。

家電総合メーカーは
パナソニックしか残っていない

しかし実情は
家電の売上げは30%しかない

業態を変える

アマゾンは元々本や

世界一顧客第一主義の会社になるを念頭に

業種業態にとらわれずその考えに繋がることは何でもやる。

業態にとらわれていては生き残れない

ライザップも

「人は変われる」を証明する。という理念のもと動いている

その最初がたまたま「ダイエット」だったというだけ

今ではゴルフ

英会話と

幅を広げている。

経営社の意思決定基準


 
本当にやりたいか
社員が喜んでくれるか
世のためひとためになるか
儲かるか、勝算はあるか
最後は、自分で責任が取れるか
 
上記を考えながら軸がぶれないよう楽しく仕事をしていきたい。
 
 
以上